飯田橋で交通事故治療20年以上の実績
飯田橋接骨院・ライオンハート鍼灸院では、交通事故治療の手続きから回復まで全面的にサポートします。自賠責保険適用により窓口負担は0円、痛みの根本原因(軟部組織)に的確に届く自信の手技療法を提供。近隣の「とびた整形外科」等との併用通院や転院手続きも簡単です。また、東京都柔道整復師会を通じて正式に医接連携協定を結ぶ「浜田山病院」との連携体制、さらに顧問契約を結ぶ交通事故専門「渋谷アクア法律事務所」による無料法務サポートを完備しており、飯田橋で20年以上の実績を持つ当院で最後まで安心して治療に専念いただけます。

1. 飯田橋で交通事故のケガや痛みに悩まれている方へ
予期せぬ交通事故は、ご自身が思っている以上に心と身体の双方に大きな負担をかけてしまうものです。
「事故の直後はなんともなかったのに、数日経ってから首が痛くなって動かせない」「頭痛やめまい、手足のしびれが出てきてどうしたらいいか不安」というご相談を、当院ではこれまで数多くいただいてきました。
当院は、飯田橋・神楽坂エリアで21年間、たくさんの交通事故患者様の痛みに寄り添い、元気な日常へ戻るためのお手伝いをしてきた整骨院です。
交通事故治療は、自賠責保険の適用により患者様の窓口負担金は0円(自己負担なし)となります。厚生労働省から認可を受けた国家資格を持つスタッフが、お一人お一人のお身体の優しく丁寧なケアを行います。
相手方の保険会社さんとのやり取りや、これからの通院手続きについて分からないことがあっても、どうぞ一人で抱え込まずに私たちを頼ってくださいね。医療機関や法務の専門家ともしっかり連携していますので、あなたが安心して健やかな毎日を取り戻せるよう、心を込めてサポートいたします。
2. 交通事故治療・窓口負担について

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窓口負担金は0円: 自賠責保険の適用により、患者様のお支払いはございません。
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通院手当・慰謝料: 接骨院への通院も、法律に基づいた慰謝料(通院1日につき4,300円〜)や休業損害補償の対象となります。
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転院・併院が可能: すでに他の病院や整骨院に通われている場合でも、当院への転院や、病院と並行しての通院が可能です。
3. 飯田橋接骨院が選ばれる「4つの理由」
当院が飯田橋周辺の多くの交通事故患者様に選ばれているのは、21年の臨床データに基づくお身体に優しい手技療法と、お仕事帰りでも通いやすい営業時間、そして専門機関との安心の連携体制が整っているからです。
一時的なその場しのぎのもみほぐしではなく、お身体の回復状況に合わせたオーダーメイドの施術で、優しく根本的な機能回復をお手伝いします
① 創業21年、のべ数万人の臨床データに基づく技術
当院では、国家資格を持つ柔道整復師・鍼灸師が、レントゲンでは見つかりにくい筋肉や靭帯の微細な損傷を丁寧に見つけ出し、負担の少ないソフトな施術を行います。
事故の強い衝撃を受けると、首の深層部にある筋肉や靭帯が急激に引き伸ばされ、お身体を守ろうとしてカチカチに緊張してしまいます。当院の手技療法や関節モビライゼーションは、痛みの原因である深層組織のロックを安全に緩め、長引く頭痛や首の後ろの詰まり、腰痛やしびれなどを優しく解消していきます。
② 夜21時まで受付:仕事帰りでも「毎日」通える

交通事故治療で最も重要なのは、「初期に間隔を空けずに通うこと」です。当院は飯田橋駅(B1出口すぐ)から徒歩30秒、土日祝日も営業、平日は夜21:00まで診療しているため、仕事を休まずに完治までリハビリを継続できます。この通院頻度が、早期回復と適切な補償の鍵となります。
③ 提携整形外科との「医接連携」
交通事故の治療には、医師の診断と接骨院のリハビリの両立が不可欠です。当院では病院・整形外科と連携しており、定期的な検査を受けながら、当院で手厚いリハビリを受ける「併院」を推奨しています。

[とびた整形外科・内科] リンク:https://www.tobita-seikei.com/
・神楽坂にある整形外科さん。当院から一番多くの患者さんをご紹介しており、普段の併院通院をスムーズにサポートしています。

[医療法人社団 愛宝会・浜田山病院] リンク:http://hamadayama.or.jp/
・当院は「公益社団法人 東京都柔道整復師会」に所属しており、浜田山病院とは「医接連携協定」を正式に締結しています。高度な検査や手術が必要な場合は、整形外科に特化した浜田山病院と強固に連携いたします。
④ 交通事故に強い弁護士との法務サポート

当院は交通事故案件で国内屈指の実績を誇る、「渋谷アクア法律事務所」と顧問契約を結んでおります。「保険会社との交渉が不安」「慰謝料の基準が妥当か知りたい」といった方には、専門の弁護士をご紹介します。弁護士費用特約を利用すれば、自己負担なしでプロのサポートが受けられ、賠償額が適正化されるケースも多くあります。
[渋谷アクア法律事務所] リンク:https://aqua-law-tokyo.com/
4. 交通事故に遭ってから当院で施術を開始するまでの5ステップ
交通事故の発生から当院でのリハビリ開始までは、警察への通報、整形外科さんでの初診、保険会社さんへの連絡という順序で進めていただくと、手続きが非常にスムーズになります。
怪我の法的な因果関係(事故から初診までに2週間以上の空白が空くと因果関係が認められにくくなるルール)を守り、正当な治療の権利を守るために、以下のステップを参考に行動してみてくださいね。
ステップ1 警察へ連絡し必ず人身事故扱いとして届け出る
事故が発生した直後は、まず必ず110番通報を行って警察官を呼んでください。その後、整形外科さんで発行してもらった診断書を添えて、警察署の交通課で「人身事故」としての処理を行ってもらいます。
警察への届け出を行うことで、保険の手続きに不可欠な「交通事故証明書」が正しく発行されるようになります。また、現場で作成される実況見分調書は、万が一後から事故の状況についてお互いの意見が食い違ってしまった際にも、あなたを守る大切な法的証拠となります。
ステップ2 病院の整形外科を受診しすべての痛む部位の診断書を取得する
事故の当日、または数日以内の早めのタイミングで、必ず「整形外科」の病院を受診し、警察提出用の診断書を発行してもらってください。
接骨院や整骨院は施術所であるため、最初の診断書を執筆する権限を持っていません。「最初は緊張して気づかなかったけれど、実は肩や腰も少し痛い」といった場合も、少しでも違和感のある部位はすべてドクターに伝えてカルテに記録してもらうことが、これからの治療費トラブルを防ぐためのとても大切なポイントです。
ステップ3 保険会社さんへ飯田橋接骨院で治療を受けると伝える
相手方の任意保険会社の担当者さんへ連絡し、当院の名称と連絡先を伝えて「飯田橋接骨院で交通事故の治療を受けたい」とご要望をお伝えください。
すでに他の病院や整骨院に通院している場合であっても、当院への転院や、病院と並行して当院に通う併院の手続きは、患者様の自由な意思と権利として認められています。保険会社さんから特定の院を指定されるようなことがあっても、ご自身の通いやすい院を選んでいただいて大丈夫ですよ。
ステップ4 取得した医師の診断書を持って当院へ来院する
整形外科さんで発行された診断書のコピー(または原本)とお手元の書類をお持ちいただき、当院へご来院ください。
ステップ5 診断書とお身体の状況に基づいた専門リハビリを開始する
主治医の先生の診断に基づき、解剖学的な根拠を明確にしたオーダーメイドの消炎・機能回復リハビリを開始します。
私たちは、交通事故治療(窓口負担0円)においても、不必要な長期引き延ばしや過剰な請求などは一切行いません。誠実で結果の出る優しい手技療法を徹底し、あなたが1日も早く元の快適で健やかな日常生活に戻れるよう、最初から最後までしっかりと寄り添い伴走いたします。
交通事故治療に関するよくある質問(FAQ)
交通事故によるむち打ちやケガは、日常生活のケガとは異なり、手続きや保険会社とのやり取りなど、専門的な疑問がつきものです。患者様からよくいただくご質問にお答えします。
Q1. 交通事故に遭って首が痛いのですが、整形外科(病院)と整骨院、どちらに行くべきですか?
A. まずは必ず一度「整形外科(病院)」を受診してください。その後、当院と整形外科さんを「併用」して通院されるのがベストな選択肢です。
交通事故の治療において、自賠責保険や損害保険を適用するためには、医師による医学的な「診断」と「診断書」の作成が法律上・手続き上、絶対に必要となります。当院をお勧めする具体的なステップは以下の通りです。
・ステップ1: まずは整形外科さんでレントゲンなどの精密検査を受け、診断書をもらう(痛む部位はすべて医師に伝えてくださいね)。
・ステップ2: 病院で経過を確認してもらいながら(月1回程度)、普段のリハビリや丁寧な手技・物理療法は通いやすい当院で行う。
病院と当院にはそれぞれ得意分野があります。薬や湿布、定期的な検査は病院で行い、硬くなった筋肉をほぐす手技療法や電気療法は当院で行う、という「両方のいいとこ取り(併用)」をすることで、回復を大幅に早めることができます。
Q2. 病院のレントゲンで「骨に異常なし(全治1週間)」と言われたのに、首や肩がすごく痛いです。整骨院でみてもらえますか?
A. はい、安心してお任せください。レントゲンに写らない「筋肉や靭帯、神経のダメージ」こそが、痛みの本当の原因です。
レントゲン検査は主に「骨折や脱臼」といった骨の異常を確認するものであり、首を支える筋肉や靭帯といった「軟部組織」の微細な損傷を映し出すことはできません。そのため、医師から「骨には異常なし(全治1週間ほど)」と告げられても、実際には激しい痛み、首が回らない、重だるい、頭痛、めまい、手のしびれなどの辛い症状(むち打ち・頸椎捻挫など)が数日〜1週間後に遅れて現れることは非常によくあります。
当院では、レントゲンには写らない“目に見えない筋肉や関節の炎症・緊張”に対し、国家資格を持つ専門家が手技療法を用いて徹底的にアプローチし、根本改善をサポートします。
Q3. 現在、他の整形外科(病院)や整骨院に通っていますが、そちらに「転院」したり、今の病院と「併用」したりできますか?
A. はい、どちらも全く問題なく可能です。通院先をどこにするかを決める権利は、保険会社さんではなく被害者である「患者様ご自身」にあります。
「今の治療でなかなか改善が見られない」「仕事帰りや土日に通いやすい場所を探している」といった理由で、通院先を変更(転院)したり、病院と当院を併用したりされる方は非常に多くいらっしゃいます。
・転院・併用の手続き: 手続きは驚くほど簡単で、面倒な書面などは必要ありません。加害者側の保険会社の担当者さんに、「リハビリをしっかり行いたいので、明日から飯田橋接骨院へ通うことにしました(または転院します)」と電話を一本入れるだけで完了します。
・ご注意点: 同じ日に「病院」と「当院(整骨院)」の両方を受診することは、保険のルール上認められていませんので、別の日に分けて通院をお願いいたします。
Q4. 保険会社から「整骨院への通院は認められません」と言われてしまいました。諦めるしかないでしょうか?
A. 諦める必要は一切ありません。これは、治療費を抑えたい保険会社さん側の一方的な都合によるものであることがほとんどです。
「整骨院は認められない」と言われた場合は、慌てずに以下の対応をとることでスムーズに通院が認められます。
・医師に相談する: 整形外科の医師に「より集中的なリハビリや手技を受けたいので、整骨院も併用したい」と相談し、カルテに記録してもらうか、指示を仰ぎましょう。
・保険会社へ冷静に伝える: 保険会社さんへは「通院先を決める権利は私にあると聞いています。医師の指示や診断を受けながら、当院と並行して適切に通います」と毅然とお伝えください。
・当院へご相談ください: もしご自身で保険会社さんと交渉するのが難しい場合や、それでも拒否される場合は、一度当院にご相談ください。当院が提携している交通事故専門の弁護士さん(初回相談無料)が、法的な観点から保険会社さんに直接アプローチし、患者様の受診権利を守るサポートをいたします。
Q5. 事故から数日経って痛みが出てきました。今からでも受診できますか?
A. はい、可能ですが、「事故から2週間以内」に必ず受診してください。
事故の直後は、心身が興奮状態(アドレナリンが出ている状態)にあるため、怪我の痛みに気付きにくいものです。事故から2〜3日、あるいは1週間ほど経過して、興奮が冷めて炎症がピークに達した段階で、急に首や肩に激痛が走り、めまいや吐き気が現れるケースは多々あります。
・「2週間」がタイムリミットである理由: 事故から通院までに時間が空きすぎてしまうと(目安として2週間以上)、保険会社さんから「その痛みは本当に事故が原因ですか?」と疑われ、自賠責保険が適用できなくなってしまう恐れがあります。少しでも首や腰に違和感がある場合は、我慢せずに1日でも早く当院、または整形外科さんを受診してください。
Q6. 交通事故治療にかかる費用や、窓口での自己負担はいくらですか?
A. 原則として、患者様の窓口負担金は「0円(実質無料)」です。
交通事故の被害者様であれば、加害者側の「自賠責保険」や任意保険が適用されます。治療に必要な費用(施術費や物理療法代など)はすべて保険会社さんから当院へ直接支払われますので、患者様が窓口でお金を支払う必要はありません。
また、ご自身やご家族が加入している自動車保険の保険証券に「弁護士費用特約」がついている場合、保険会社さんとの間でトラブルが発生した際の弁護士費用も、自己負担ゼロ(最大300万円まで補償)で専門の弁護士さんに依頼することができます。
Q7. 保険会社から「3ヶ月経ったので、そろそろ治療を終了(一括対応の打ち切り)にしてください」と言われました。まだ痛いのにやめなければいけませんか?
A. まだ身体に痛みが残っている状態で、無理に治療を終わらせる必要はありません。
保険会社さんは、治療にかかるコストを抑えるために、まだ症状が残っている状態であっても「一律3ヶ月(または6ヶ月)」などの目安で、治療費の打ち切り(一括対応の終了)を打診してくるケースが多々あります。しかし、治療を継続すべきかどうかを判断するのは保険会社さんではなく、主治医(整形外科の医師)です。
・当院でのサポート対策: 当院では、日々の患者様の疼痛の変化や関節の可動域などを詳細にカルテに記録し、施術の必要性・有効性をいつでも証明できる体制を整えています。また、不当な早期打ち切り宣告に対しては、当院と連携している「交通事故専門の弁護士」が直接交渉に入り、正当な治療期間の確保や、万が一の打ち切り後の未払い費用の回収をスムーズにサポートします。安心して、痛みが消えるまで治療に専念してください。
【飯田橋接骨院 ・ライオンハート鍼灸院 施設案内】
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住所: 東京都新宿区揚場町1−13 ミヤコビル 5F(飯田橋駅すぐ)
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営業時間: 平日 11:00〜21:00 / 土日祝 10:30〜18:30(昼休みなし)
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アクセス: JR・地下鉄各線「飯田橋駅」B1出口から徒歩30秒
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飯田橋接骨院の所属団体
- 公益社団法人日本柔道整復師会 リンク:https://www.shadan-nissei.or.jp/
- 公益社団法人東京都柔道整復師会 リンク:https://tjs.or.jp/










